介護福祉関連の施設・企業さま
こんな方に見てほしい:
社会福祉法人:法人ブランドや施設ブランド(特に高齢者施設・幼稚園保育園・就労支援施設など)をご希望の方
福祉の現場の「想い」を、社会や地域へ
福祉の現場には、目には見えないたくさんの「優しさ」や「感動」が溢れています。
しかし一方で、「日々のケアや運営に追われて、自分たちの良さを外に発信できていない」「求職者に向けて、法人の温かい雰囲気をどう伝えたらいいか分からない」といったお悩みを抱えてはいませんか?
LOKAL JAPANは、皆様がこれまで大切に培ってきた「福祉への想い」を丁寧にすくい上げ、地域や社会へ届ける「ブランドづくり」をお手伝いしています。
「ブランディング」と聞くと、少しビジネスライクで敷居が高く感じられるかもしれませんが、どうぞご安心ください。私たちが目指すのは、上べだけのきれいな言葉を並べることではありません。現場で生まれる日々の笑顔や、スタッフの皆様の優しさといった、法人の「素顔の魅力」をそのまま伝えることです。
現場の皆様に寄り添い、同じ目線で歩みます
福祉の世界が一人ひとりに寄り添うものであるように、私たちの支援も、皆様のすぐ隣で一緒に歩む「伴走型」です。「何から相談していいか分からない」「言葉にまとめる時間がない」という場合も、まずは現場のリアルなお話をお聞かせください。
現場で大切にしている理念(ミッション・ビジョン)の言語化をはじめ、施設のパンフレット、ホームページのリニューアル、ロゴマークのデザインなど、必要な一歩を一つずつ、無理のないペースで形にしていきます。
「らしさ」が形になることで、生まれる好循環
法人らしさが形になることで、ご利用者やご家族に安心が伝わるだけでなく、「ここで働きたい」と思う仲間が集まり、働くスタッフの皆様が自分の仕事にいっそう誇りを持てるようになります。
私たちは、皆様のチームの新しい一員として、未来を一緒につくっていきたいと考えています。
まずは、日々の出来事を話すようにお聞かせください
福祉は、人と人とが心を通わせる大切な営みです。だからこそ、私たちも皆様にとって最も安心できる、何でも話せるパートナーでありたいと願っています。
今の広報に少し物足りなさを感じている方、施設の開設や周年行事を控えている方、どんな小さなきっかけでも構いません。まずは皆様の施設への想いをお聞かせください。