あんず薬局:VI開発・ロゴ

薬局としての専門性と先進性を象徴する化学構造の「ベンゼン環(六角形)」をベースに、アルファベットの「ANZ」を組み込んだスタイリッシュなアイデンティティを構築いたしました。極限まで要素をそぎ落としたミニマルな幾何学ラインで構成し、モダンで洗練された気品を表現。あたたかみのあるニュアンスカラーの配色と繊細なタイポグラフィを融合させることで、医療の確かな信頼感と、優しく日常に寄り添う親しみやすさをスマートに両立させています。

あんず薬局:チラシ

LINEを用いた処方せん受付サービスの周知と店舗の認知拡大を目指し、実用的なインフォメーションを分かりやすく整理した告知チラシを制作いたしました。表面では外観写真やアクセス情報をすっきりと見せ、裏面ではLINE利用のステップを直感的なイラストで解説。ブランドカラーを基調とした親しみやすいトーンで、薬局の先進的な利便性と安心感を地域へスマートに届けるデザインに仕上げています。

あんず薬局:空間コーディネートデザイン

患者様にリラックスして過ごしていただくため、森川建築設計事務所様と緊密に連携し、木目の温もりとモダンな意匠が融合した心地よい癒しの空間を創り上げました。ヘリンボーン調の床材や柔らかな木調カウンターが織りなすナチュラルな風合いに、印象的な照明をプラス。窓面にはロゴ由来の幾何学模様を展開し、外観の端正な佇まいと連動させながら、プライバシーにも配慮した開放的な空間を表現しています。

あんず薬局:名刺

機能美を追求し、実用性とブランドの世界観を両立した名刺を仕立てました。表面は洗練されたロゴと端正な配置で信頼感を伝え、裏面には見やすい地図と受付時間を集約。小さな紙面の中で薬局としての高い利便性と実用的な美しさを体現しています。

UPRIDE:ネーミング・VI開発・ロゴ

UPRIDE(アップライド)という名は、UP(上向き)、PRIDE(誇り)、RIDE(乗る)という3つのワードを組み合わせ、私たちが皆さまと共に導き出したブランド名です。介護される側の尊厳を守るのはもちろん、介護業界全体の「自信・誇り」を高めるエンジンとなって、多くの従事者とともにポジティブな上昇気流にライドしていくという強い意志を込めました。 UPの英字をモチーフにしたシンボルマークには、無限を示す「∞」のイメージも秘めています。LOKALは、この名前とマークが皆さまの掲げる理想の「旗印」となり、社会の中で新しい価値を育んでいくための確かな起点になると信じています。 シンボルマーク ロゴのバ…

UPRIDE:名刺

表面には個人のアイデンティティを、裏面には事業内容とQRコードを集約し、限られたサイズの中で情報の優先順位を徹底的に整理しました。リブランディングを経て新しくなったロゴが対話のきっかけとなり、名刺交換という一瞬の接点を、未来へと続く確かな縁に変えていくための「入り口」として設計しています。

UPRIDE:サインスタンド

空間に溶け込むスリムなシルエットと、スチール製ならではの重厚感を両立。A4サイズがぴったり収まる看板面にはマグネットの使用も可能で、情報の更新をスマートに行える機能的なデザインを実現しています。

SPC:カタログ

オリジナルブランド「NEO DRIVE」の製品カタログを制作。Webサイトとトーン&マナーを完全統一し、黒を基調としたソリッドで洗練された世界観を紙媒体へと落とし込みました。独自の「無音・無段階ギア」がもたらす高い技術力と静音性を、動きのあるビジュアルや緻密な設計図面、美しいレイアウトでロジカルに表現。製品が持つ圧倒的なクオリティと、高級感あふれるブランド価値を伝える一冊に仕上げています。

JCLS:ロゴ

企業の確かな実力と信頼性を未来へ繋ぐため、コンセプトの言語化からロゴの造形化までトータルに構築いたしました。確かな品質や価値を保証する「折り紙付き」という言葉をモチーフに、幾何学的で洗練された「JCLS」のロゴタイプをデザイン。広めの字間をとることで重くなりすぎないクールさを表現し、誠実なプロフェッショナルとしての「ブランドの体温」を美しく象徴させています。

SPC:ブランド(NEO DRIVE)Webサイト

金属プレス加工や家具金物設計製造を手がけるSPC様の、オリジナルブランド「NEO DRIVE」製品サイトを制作。最大の特徴である「無音・無段階ギア」の極めてスムーズな可動を、Webサイトのスクロール連動エフェクトによって直感的に疑似体験できるギミックを搭載しました。黒を基調としたソリッドなUIで、職人技が光るプロダクトの精密さと高い品質をエモーショナルに伝えるデザインへと仕上げています。

SPC:VI開発・ロゴ

SPC:ブランド(NEO DRIVE)VI開発・ロゴ

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